「アクセラレーターコース・第3期」の参加者募集を開始

中小機構のベンチャー、スタートアップ支援

─多彩な起業家や専門家によるメンター陣が成長を後押し─

中小機構のベンチャー、スタートアップ支援
独立行政法人 中小企業基盤整備機構(以下、中小機構、所在地:東京都港区、理事長:高田坦史)が運営する創業・新事業支援拠点「BusiNest(ビジネスト)」は、創業準備中または創業間もないベンチャーを対象とした「アクセラレーターコース第3期」を平成28年10月から6ヵ月間開催し、同コースに参加する起業家を募集します。

「BusiNestアクセラレーターコース」は、海外でも成果が高いことで注目される「メンターシップドリブンモデル」(1)を採用し、総勢25名の起業、株式公開、新規事業展開、M&Aなどの経験を有する起業家や企業経営者、法律・会計など各分野の専門家が「メンター」として、各々の実体験や知識に基づいて具体的かつ実践的な指導・助言を行います(別紙1参照)。複数のメンターから多面的に助言を受けることで、参加者は短期間にビジネスプランを磨くことが出来、製品・サービスの完成度を高めて、プログラム期間終了までにサービスイン(事業開始)を目指します。

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